R太のざっくり雑記

40代おじさんです。ベトナム出張がブログの書き始め。現在は、育児や料理、英語など興味のあることをざっくり備忘録として記してます。質はともあれ、なるべく頻繁に更新します!

スポーツ

アラフィフがスケボーやるか迷ってる

もうすぐ50歳。
スケボーを始めるか迷っている。
ヘルメットとスケボーを入れるバッグはゲット。
あとは本体だけである。

なぜ始めるか。
娘にせがまれているからである。

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本当はあまりやりたくない。
たまに、スケボーパークに娘と行くがなんか、やっている人も怖いし。(実際はわからんが)
けっこうオッサンも多いのだが、盛大にすっころんで、内臓を打ってハヒーってなっている
オッサンも見た。ああはなりたくねえ!

なぜ、娘のためかっていうと、娘は場面緘黙症で家以外ではほぼ喋れない。
スケボーレッスンでもほぼノーリアクションだから、
あまり教えてもらえない。
たぶん仲間もできにくいから、父を仲間として迎えたいのだろう。

娘のスケボーのセンスはかなりあるとみている。
なかなか練習機会が少ないが、それでも一回でかなり上達している。
まずもって、勇気があるし。
スケボーは一にも二にも勇気である。

俺も仲間に加われば、滑る機会も増えていくだろう。
とはいえ、妻からは大反対。
頭うって半身不随になったらどうする?と
たしかに、ちょっと怖いなぁ。でもそんな大技しないだろう…と思うけど。
まぁすぐやめてもいいし、娘の板は8000円くらいだったから
そんくらいの買っちゃってもいいかな?とも思っているが、どうすっかな

eスポーツ英会話 のなかなかの戦略

息子がeスポーツ英会話を毎週1回オンラインで学んだ。
大好きなフォートナイトをプレイしながら、英語を学ぶというなんとも魅力的な習い事である。

ある種の英語縛り的なやつである。
講師は英語が喋れてフォートナイトもうまい若者である。(たぶん)
それと小学生たちがうちの子とほか二人で、英語を話しながらフォートナイトをプレイするというもの。

ただ、プレイするだけではなく前半はテキストに沿って学ぶパートがあるのもいい。
go for it! だわ Help!だわのよく使いそうなボキャブラリーを学ぶ。

そして学んだあとに、プレイ。
フォートナイトが結構強い息子はゲーム中は大活躍。
しかし、トークのほうは…。いや、あんま喋ってねーわ。

しばらくやったのだが、まともに覚えたのはenemy くらい。
behind a enemy (うしろに敵がいる!)とかenemy 関連のボキャブラリー。
なにかといえばエネミーを連発していた。

よく考えてみると、フォートナイトは戦場である。
戦場で使う言葉って、意外と日常では使わない。
普段、敵!なんて言葉使わんもんね。

そんなこんなで、しばらく見てたが英語を目的とすると、あまり成果がなかった。
ので、まぁそろそろいいか ということで辞めたのである。
息子も、英語縛りに少し疲れたみたいであった。

しかしながら、その発想はすごくいい、と思った。
ゲーム好きの子どもと英語習わせた好きの親の絶妙なマッチング。

まぁ、うまく引っかかったわけだが、これが長じて外国の人とグループを組んで
喋りながらやれたら金もかからないし、最高であるがなかなかそこまでは難しいよね。

世の中いろいろなことを考えてビジネスにする人がいる。
eスポーツ英会話に限れば、英語とゲームができる講師がいれば、あとはオンラインでつなぐだけ。
コスパ最強である。
やたら宣伝が流れてくるが、宣伝費にかなり使っているのであろう。
うちのように、数か月やる人が入れ替わるだけでもいいビジネスになるのかもしれないな。

スケボー少女現る

誕生日に粘ってスケボーをゲットした娘。祖父母と姉からの合同プレゼントである。親としては危ないので、リップスティックとかいう車輪を左右に動かして進むスケボー的なものにしてほしかったのだが。どうしても、スケボーじゃなきゃ嫌というので、仕方なく了解。
ヘルメットと防具のようなものも同時購入で結構な価格になった。
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知らなかったのだが、スケボーってそこらへんの公園でやるのは、ほぼ禁じられている。スケボーパークのような専用の場所じゃないとダメらしい。たしかに、注意深く見てるとスケボー禁止の表示がある。

ということで、スケボーパークがある小金井公園へ。
初心者用と中級者用で分かれているパーク内。とはいえ、完全な初心者はなかなかいない。足でこいでは転ぶ娘。そこはこうだよ!と俺もしびれを切らしてスケボーに片足をのっけて、もう片方の足で地面を蹴る。

その瞬間、スッテーンと転倒。

知らんかったけど、スケボーってめっちゃ危ない…。それ以来、実演で無駄に教えるのをやめた。よくみたら、いろいろな人が生きた教材として滑ってるし、動画とかでも多少レクチャーしているものがある。そういうのを見つつ、コツコツと練習を積み重ねる娘。

夕暮れ時にはあまり転ばなくなっていた。
スケボーは危ないんだけど、難易度が高い分達成感があるのかもしれない。なんだか楽しそうである。

それ以降も、ほかのパークを見つけて行ったりしている。小さい子供もチラホラいたが、たいてい父親もスケボーをしてやがる。親子スケボー族が多いようだ。それを見て、ちらっと俺もやったろうか!と思ったがすぐに考え直した。

下手に骨とか折ったらヤバいだろう。
なんとなく運動能力的に滑るのはイマイチな気がするので、応援のみに回ろうと決めた次第。しかし、滑らないのに、スケボーパークに3時間とかいるのは結構つらいんだよネ。

やっぱやろうかな…。悩みどころである。

ジャイアンツのチアダンサー

娘がチアダンサーデビューをした。
しかも天下のジャイアンツである。
空中逆上がりとか普通にできる娘は、より体操色の強いダンスを求めチアへ転向した。

ヒップホップなどのダンス教室には通っていたが、そこはやめてのチャレンジ。
入った間なしでいきなり東京ドームでのイベントに参加。

「闘魂込めて」をがっつり踊っていた。
なにがいいかって、チアの制服である。
可愛すぎないだろうか。お値段もお高いが、かわいらしいを凝縮した凄まじいデザイン性である。
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大きなお姉さんから小さい女の子までこれを着て、球場で踊っていた。
圧巻である。

終わったら保護者は、子供を迎えに行くていでグラウンドに入れるらしい。
なかなかない機会である。
まったく普段野球をみていないが、こういうときだけテンションがバク上がり。
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息子も人工芝に寝っ転がって大興奮。

チアってなんだよ…?と怪訝に感じていたが、これはなかなかいいや!
義父も熱狂的なジャイアンツファンだし、一石二鳥である。(よくわからんが)

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運動会開催

スポーツの秋ということで、小学校の運動会が開催された。
昨年もあったが、たしか親一人制限だったし仕事があったので見に行かなかった。ので、今年は二年ぶり。しかも、娘も小学校に入学したので、二人分一気に観覧できる。

幼稚園、小学校と二つ分じゃなくなったので、なんだか楽。
コロナが収まっているとはいえ、開催には工夫をしていた。自分の子どもの学年の保護者たちは、ひと競技前に並んで、入れ替え制で観覧する。そして、終わったら退場。文字通り、学校から出ていくのである。

そして、終了予定は12時。
つまり、弁当などの昼食を用意しなくてよいのである。これが、ことのほか楽である。二年前はたしか、体育館にすし詰め状態で座って、弁当食ったっけ。ああいうのがなくなるのは正直楽。

子供たちの競技も無茶苦茶スピーディーに進むわ、進む。
基本、徒競走やリレーの走り系と、表現と呼ばれる音楽に合わせて踊る出し物。たま転がしや、綱引きなど定番がなくなるのは寂しい気もするが、それでもサクッと終わるのはいい。

うちの子たちは二人とも徒競走で二位。
娘はまだしも、息子はケツかケツから二番目が定番だったので意外だった。実は前日にモノで釣っていた。一位になったらスイッチのソフト買ってやる。二位ならスマブラのキャラクター二体買ってやると釣っていた。

まぁ、三位だろうと思っていたが、めちゃめちゃゴール際接戦になって、そこからいつもに見られない粘りを見せて二位になった。物欲の勝利であろう。

スマブラキャラ二体で1300円くらい。しかし、変な話一位にならんでよかった。
スイッチソフトなら五千円以上する。ただでさえ少ない小遣いが一気に削られるところだった…。
なにわともあれ、家で暴れている二人ではなく、公的な場で頑張ってる二人を見る機会って意外とないから、貴重であった。

始まると見ちゃうオリンピック

なんだかんだで始まったオリンピック。
日本勢の金メダルが出始めていて、やっぱり浮足立つ。コロナ禍ひとまず置いといて、若者が世界で戦う姿はやっぱり尊いなぁと思う今日この頃。

きっと、スケボーが種目になっていたのも、オリンピックが開催されなければ分からなかったろう。
しかも、スケボーが男女ともに金メダルとは。

小金井公園に行くと、スケボーコーナーがあってやんちゃそうな若者が、たくさん滑っている光景を見る。なんかワルそうだなという印象のみであったが、今回の爽やかな金メダリストたちのおかげで、すっかりイメージが変わった。

彼らのやっていることは変わらないのだが、人々が理解するだけで印象が180度変わる。
その理解のためには、大勢が見るオリンピックは最適である。柔道や陸上など定番スポーツよりもっと、(世間的にみて)マイナーなスポーツほどオリンピックの影響度は高いことを実感した。

銅メダルのアーチェリー団体も、最後に決めたシーンは凄かった。
サーフィンも頑張っているらしい。

個人的に注目なのはボルダリングことスポーツクライミングである。
周りにやっている人が多いので、もうすでに一定の競技人口は獲得していそうである。

しかしながら、やはり思うのはアメリカの奥深さである。
結局スケートボードもサーフィンも日本を拠点にして活動している選手はいないようだ。
稼げないからである。

eゲームだってアメリカ。
とにかく、アメリカはなんだって受け入れて一定の規模に仕立て上げるから凄いよ。

息子がオンラインでプレイし始めたフォートナイト。
その世界大会の賞金は110億円である。110億円である。二度言っちゃったけど、アメリカではこんなに稼げる、ゲームで。一方の日本は、まだゲームは中毒が怖いから…で議論が止まっている。

日本にもなんでもいいから、そういうフリーダムな土壌ができたら楽しいだろうなぁ。

全日と新日の対抗戦を夢見たな

那須川天心と皇治の試合をタイムリーで見た。
こういった、他団体の対決はいつの時代もムネアツである。どっちが強いかという掛け値なしのエンタメ。結局、天心が強かったのであるが、皇治も、蹴りとかもらいながらも倒れなかったというところが評価されている。

とはいえ、やっぱり那須川天心は強いなぁという印象。
次は武尊か…というところが見どころか。語っているが、最近のK1とかほとんど見ていない。とはいえ、武尊とか皇治くらいは知っているので、こういうタブー対決は好きである。

しかし、昨今の格闘技界隈には少し不満がある。
YOU TUBEなどで、簡単にライバル的な格闘家が絡んでしまう。もはや、その段階で緊張感ゼロである。もっと、なんつーかバチバチの緊張感が欲しいのに…。最近は、格闘家も自ら発信するので、気になる相手にはどんどん絡んでいけてしまう。

何を隠そう、中学生から全日本プロレスファンである。
馬場はいいとして、ジャンボ鶴田や三沢を筆頭とする四天王が大好きであった。そして、常に言われてきたのが新日の闘魂三銃士とどっちが強いかというテーマである。

三沢対武藤、川田対橋本、そして鶴田対長州とか。あくまでも、全盛期のころ対決してほしかったという思いがある。あの頃は、全盛期の他団体トップ同士がやりあうなんて、なかったので、ファイアープロレスなどで夢の実現を仮想していた。

実際そのご、いくつかは実現するのだが、全盛期を過ぎていたが、やはり興奮した。
そういや、小川対三沢とかもよかったな。タッグだけど。

こういった興奮は、基本「実現不可能」であることが条件である。それが、可能になるから興奮するのである。いまもって悲しいのは、鶴田がこういった他団体対決を経ずに病で死んでしまったことである。鶴田のエグイ角度のバックドロップが長州に決まっていたら…とかよく想像したなぁ。

一時期は、総合格闘技やK1でプロレスラーがどこまでいけるか、というのにも興味があったが、ミルコクロコップと新日の永田の試合を見て、興味を失った。

いや、レスラーは強いよ!でも、ああいうのはよくない…ちょっと路線がちがうよ、みたいな言い訳をしつつレスラーを擁護するのも面倒だ。でも理論的にいえば、総合の選手がジャンボ鶴田のバックドロップを食らったら失神するだろう。問題は、食らわないのだ、ガチンコで逃げるから。でも、それを逃げずに食らうレスラーはやっぱり強いのである。

ところで、今の武尊と天心の距離感は、とてもいい感じである。
もうみなが、諦めてる感じもよい。だめだろう…からの、実現、これが格闘技の魅力である。
ぜひ、年末とかにやってほしいなぁ。

イチローの金言はやっぱりいい。

最近イチロー杯かなんかの少年野球大会で、イチローが語っていた言葉がとても現代に即していてよかった。
そもそも、なんとかカップってキャリアを終えた人がやりだすもんなのに、終えた途端もう終わり!ってするのも潔いなぁ。

なんとなくこんなことを言っていた。

イチローの少年時代には、自分がだらしなくても、厳しく鍛えてくれる人がたくさんいた、と。
それに従って、食らいついていくだけで、ある程度の実力はついていた、と。
しかし、今はいろいろな問題が出てきている。
かつては当たり前だったコーチングが、パワハラになる。
教師は少なくなり、だれもなりたがらない職業になった。

そうなると、教える方は無理に鍛えようとはしない。
問題になるからね。

こういう時代において、重要なのは自分が自分を鍛えることである、という。
つまり、教師や鍛えてくれる人を期待するのではなく、自分で自分をつねに鍛え上げなければいけない、そういう時代であると。
なるほど感がすごい。

指導者の力量というのは、とても大事である。
しかし、誰もが自分を導いてくれるメンターに出会えるわけではない。
そして、様々な技術や教えは、インターネット上に転がっている。
それこそ、「自分」がその気になりさえすれば、どこまでも向上できるのであろう。

話はかわるが、地元主体の少年野球が嫌いである。
親を強制関与させるアレである。

桑田もこう言っていた。
たかが2時間程度の野球の練習中にタバコを吸うことを我慢できないオッサンが、人に指導できるとは思えない。プカプカと吸ってるじじぃの多いこと多いこと。
あんなのに習うくらいなら、動画などで研究して、技術を向上させたほうが良い。

しかし、やはり実戦はチームに入らないとできないんだけどね。
まぁ今は、努力さえすれば、下積みを経ないで、世に出れる時代である。

ネットの情報というのは、人を平等化する。
大学に行っただけの人間と、行ってないけど、オンラインで勉強に努力した人間は、圧倒的に後者のほうが頭が良い。
そういう意味では、いい時代になったのかもしれんなぁ。

大晦日RIZINの那須川天心が強すぎた…

昔の曙対ボブサップなんかに比べると、小物感が否めない大晦日の格闘技イベント。最近はあんま興味無くなっちゃったなぁ。

朝倉兄弟っていったって、格闘技好きな人以外は知らないもんなぁ。
個人的には、海選手のユーチューブ動画の、煙草のポイ捨てを注意するやつ面白かったので、応援していたが、ぼろ負けしていた。

そんな中の天心である。
相手の江幡塁もキックではかなりのホープらしい。戦績も46戦39勝である。
この戦績は普通じゃない。調べると、2016年5月から負けていない。
その相手を、1R2分46秒で相手の攻撃をほぼ受けずに、完膚なきまでのKOである。

途中で繰り出した、アクセルキックとかいうアクロバティックな蹴りに度胆抜かれた。
なんだろうかあの技は。
フィギュアスケートとかのエリアである。

しかし、前の年はメイウェザーとの試合で、悔し涙を流していて、これで弱体化するか?と思っていたが…。
強い強すぎる。

しかし、天心には背景や煽りがいらない。
天真爛漫という言葉が似合っている。そして、とにかく強い。

K1の武尊がやらない訳もこれでわかった。
無様に負けてしまったらK1というブランドがヤヴァイからだろう。

江幡選手はWKBAバンダム級のチャンピオンだ。
そのチャンピオンがあそこまでやられた。その界隈は穏やかじゃないだろう。

昔の全日時代のプロレスが大好きなので、例えてみると、全盛期の三沢が猪木の刺客の藤田に一瞬で、倒されてしまうようなものだ。
実際、橋本が小川にやられたときもショックであった。プロレス最強説を信じる者にとっては。

とくに格闘技では、自分の好きな絶対的に強いと信じている選手には、信仰心のようなものを抱く。
それが、圧倒的な力を見せつけられ倒されてしまう。

これは、ファンにとってはショック以外のなにものでもない。
江幡選手は、まだ若いので、これを糧に頑張ってほしい。

しかし、それ以上に若い天心選手。まだ21歳だよ…。手がつけられないなぁこりゃ。

ラグビー南アフリカ戦で初めてラグビーをみた。

この期に及んで、まったく興味が無かったラグビー。どうやら、今回日本開催のラグビーワールドカップ、強いらしい。

そして、昨日、子どもの勉強を見ているリビングでふと合わせたチャンネル。ラグビーやってんじゃない、と。
ちょっくら見るかと、ビール片手に観戦。いや、すぐに野次ったね。気持ちよく。イケイケ。危ない、もっと、左から、とか。にわかファンここに極まれり。ちょっと、自己嫌悪しちゃうくらいの応援っぷり。

後半から見てたから、点も入らず、ひたすら南アフリカに押し切られる展開。でも、むっちゃ応援した。正確に言えば、気持ちよく野次った。何してんだよ
!遅いよ、とか。この南アフリカンの小柄の金髪、やばいな。とか。まぁ、良く聞いたら、やばいとかすごいとかしか言ってない。モールモールとか、高校の時体育でやったから、ワードだけは知っているので、たまに言ったりとか。

でも、ラグビーって応援すると無茶盛り上がるのね。

展開がどのスポーツより早いし!残念ながら負けてしまったが、結構面白かった。前回、五郎丸で盛り上がったラグビー。惜しむらくは、五郎丸選手が海外に行かずに、もっと日本で盛り上げていたらラグビーもポピュラースポーツになったかな、とも思うが。それでも、こんなに強くなっていたのね。

外国人も入り混じるラグビーの日本チームに、生粋の日本人という感覚をもつ人は違和感もあるかもしれないが、こういう形はもういまはスタンダードだろう。

移民だって、受け入れざるを得ないことは、スポーツ現場からも伝わってくるなぁ。

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