R太のざっくり雑記

40代おじさんです。ベトナム出張がブログの書き始め。現在は、育児や料理、英語など興味のあることをざっくり備忘録として記してます。質はともあれ、なるべく頻繁に更新します!

ビジネス

メルカリでビットコインが買える

たまにモノを売ったり買ったりで利用しているメルカリ。
最近、見慣れない項目が増えている。
はたらくやつだとか、仮想通貨だとか。

はたらくのは、最近はやりのタイミー的なもので、手軽にバイトができるものである。
よくよく考えてみれば、メルカリに住所やらクレカやら登録しているので、すでにメルカリのアカウントが証明書になるわけだ。
あらたにバイトを募集したり、登録させて審査とかしなくても企業はメルカリにその人の信用を担保させればいい。
なんとも頭のいいこった。

とはいえ、メルカリからアルバイトを探してみても、あまりいいのはないようである。
ルノワールとかでも、やはり接客経験が問われそうなのでね。まぁ、これから案件を増やしていくのだろう。
バイト料も、メルカリのポイントとかで払うのだろうが、amazonや楽天もそうだが、ほんとうにひとつの独自の経済圏を展開している。
ポイントって独自通貨ってことだもんね。

それはおいといて、メルカリの仮装通貨(ビットコイン)は面白そうなので、4000円分購入した。
毎日見ているが、下がりっぱなし。と思ったら、100円くらい上がっていたり。なんだかわからないけど、見ているだけで面白い。
ちょっとしたアクアリウムを眺めるつもりで、ちょっとずつ増やしていこうかなと思っている。

しかし、こういったIT系のサービスもひとつ作っても、それで安泰じゃないんだね。
いろいろなサービスを追加しまくり、事業も展開しまくらないと生き残れないんだろうね。
昔とは違う事業のスピード感を感じるなぁ。

プロンプトエンジニアってなんじゃ?

プロンプトエンジニアという職業をご存じだろうか。
もう欧米辺りでは人気になりつつある職業らしい。そして、資格や特殊スキルがいらないエンジニアらしい。

最近なにかと話題のチャットGPTに、より良い答えを吐かせるための技術職なのだそう。
ご存じGPTはAIによって、そこそこまとまった文章を作り出してくれるものである。そしてその文章はある程度入力内容に依存する。

例えば、死について と入力すれば、主に死の概念が分かりやすい言葉でまとまってでてくる。
同じ概念でも、死についてお笑い芸人は と入力すると。死を絡めたお笑いのネタをいくつか表示してその後に、「死に関するテーマを笑いの対象として取り上げ、人々の死生観や死後の世界に対する思考を軽妙に揶揄しています。お笑い芸人は、人々が持つ普遍的な不安や恐怖を軽減し、笑いを通じて共感を生み出すことを目指しています。」と出てくる。

同じ死でもどの角度から情報が欲しいかで、AIが表示する内容が大きく変化する。
そこにビジネスチャンスがあると思った誰かが生み出したのだがプロンプトエンジニア、らしい。

この最初に入力する文字を考える人である。
詳しくは知らんが、結構需要があるらしい。はっきりいって誰でもできるのではないか?という疑念が払しょくできないが、新しい職業というのはいつもそんな感じで現れてくる。

ユーチューバーしかりである。
このプロンプトエンジニアに注目しつつ、副業とかで稼げねえかな?と密かに期待している俺がいる。

リスキリングを勘違いしていた

最近リスキリングという用語を巷でよく聞く。
リスキリングによって、職を変えて非正規社員がが社員になったり年収が二倍になったりなど、いい話が多いリスキリング。

これ「リスク」のing形だと思っていたおれ。
本当に勝手にだけど、あーあれねと思っていた。
あれとは、会社に応募してくる人のSNSなどを調査して、いわゆるバイトテロとか寿司テロとかしてないか調べるそれである。会社に入って、社員がそういう危ない人材であった場合、かなりリスクがある。そのリスクを軽減するのがリスキングである。

もう、この時点でリが抜けていることに気付いていないのだ。
しかし、珍しくリスキ(リ)ングの記事を深く読んで、あれって思った俺。なんと、言葉の意味は、Re(再び)skill(能力)であった。
年をいってからも、IT系その他の学びを得て、旧来の仕事を効率化させたりするのが、それである。

これなら、おれもやってる!とちょっとテンション上がった。
なにいう自分も、30代からほぼリスキリング三昧であった。エクセルを学んで、デザインを学んだ。画像処理もきわめて、オンラインショップ運営の一通りも独学で学んで実務に生かしている。

営業しかしてなかった時代のスキルのなさたるや。
でも、齢50近いのにパソコンスキルはそこそこあるのである。

というのも、本当に今は恵まれていて、なにを学ぼうとしてもネットでほとんど知識が得られるのである。エクセルの関数だって下手すればネットで調べてコピペしてしまえばいい。プログラミングにしたってコードの内容なんて理解してなくったて大丈夫。

ホームページだってオンラインショップだって、専門的な知識なしでだれでも運営できるのである。
たしかにいい時代である。

こんな時代に、昔からのただ単調な事務仕事だけをやっていても、つまらないし給料はあがらんだろう。このリスキリングをみつつ、おれやってるなぁと感慨を深めたが給料あがってねぇなぁと意気消沈した次第。

まあいろいろ自由にやらせてもらってるからいいかとも思うのだが…。

こもっている人ほどオンラインショップに向いている

オンラインショップ関係の仕事をやっているが、この仕事はコミュ力がない人や引きこもってしまいがちな人に大変向いている。商品の出品、在庫管理、サイトのデザインや出荷、いろいろな告知やクレーム対応(メールにて)。など業務は多岐にわたる。

最近は、さらにグーグルアナリティクスなどを使用して、ネット上の分析もしなくてはいけない。やろうと思えば際限なくやることがある感じだ。ここに必要なのは、黙々と積み上げていく地道な労働である。一日中誰とも喋らないこともあるくらいだ(これはこれで問題だけど)。

だからはっきりいって、コミュ力はまったく重要ではない。ミスった時に激しいクレームにあうが、これもタイムリーで電話などで怒られる機会はほぼない。メールなので、怒られている内容をじっくりみて、検討し、客を刺激しないように最善の対応をするのみである。ここでもメールが基本。

思うのだが、「コミュ力がない」ということは部分的には瞬発力がないのと同意ではないだろうか。俺もそうである。あとあと、ああ、あそこでああ返しておけばよかったなぁ、と思うことが多い。またはああ、ああいうことを言っていたのかと後で気づいたり…。その場で、ガンガン対応できないのである。

しかし、メールの場合は一度考えて、ゆったりと対応できる。
実は、こういうことは一般にコミュ力がないといわれている人の方が得意なのである。慎重だから、こうしてこうなると、こうなるからこの対応はまずいな、などと考えられる。

かつてオンラインショップというものは、いまほど簡単に運営することはできなかった。しかし、今はいい時代である。メルカリのように、個人で手軽にできてしまう。商品によっては、海外とのやりとりだって可能である。

現代は過剰にコミュ力が高くないと生き残れないといわれている。まぁ、そうなのだが、それと同じようにそれがない人にもいい時代ではある。

問題は、個人でやる以外は、会社に入らなければいけないということである。入社にコミュ力が求められてしまう点だ。そこをうまく回避して、もぐりこむことができるといいのだけどなぁ。就職でつまづく人が、コミュ力のない人であることもまた現実である。

仕事を辞めての転職活動はだめである

自分にとっては当たり前だが、意外と次のあてがなく辞めてしまう人も多い。確かにすぐにでも辞めたい気持ちはわかる。だからこそ、転職するんだろうし。でも、絶対的に仕事をしながら転職活動をしたほうがいい。

もうかれこれ20年以上前になるが、ふとしたきっかけから仕事を辞めてしまった。その後、資格をとろうかと学校に行ったが、結局さほど続かず、ならばと転職活動を始めたことがある。この時さんざんな目に遭った。

当然ながら、転職の動機を聞かれるし、その時失業保険を満期もらっていたので失業期間はすでに半年を超えていた。それでも若かったからか、どうにかなる!と高をくくっていたのだ。しかし、ことごとくアウト。どんどん、焦っていき最終的には心の病を発症した。(まぁ、それだけが原因ではないが)

実際、よほどの専門的な技術がないかぎり、現状の仕事を辞めての転職は冬場に丸裸で外に出るようなものだ。ブルブル震えだしたころにしまったと思っても遅い。下手したら、死んでしまう。自分の経験上、こういったアドバイスはなかなか聞く耳を持たれないことが多い。

なぜなら、辞めてしまう人は、もっと成長したいという前向きな姿勢ではなく、一刻も早く別の場所に逃げたいと思ってる場合が多いからだ。

俺もそうだった。巷にあふれる、とにかく逃げろみたいな文言。もちろん、わかる。しかし、逃げた先を確保していないとまた違った地獄が始まるのである。

当時、転職雑誌かなんかの広告でスガシカオが語っていた。俺も、サラリーマンであった。やりたいことに飛び込んで今がある、みたいな。この広告に刺激を受けて、飛び込んだやつが何人もいたのではないか?

真っ裸で飛び込んだ先には、ドッキリでお馴染みの滑り台。真冬の山を滑走し、ポーンと体が宙に浮く。そして、遭難。仕事を辞めての転職には、そんなイメージが俺にはある。どう考えても、厚手のダウンを着て、食料もたっぷりもって、スマホと無線機も、そう、いつでも帰れる準備万端で山へでるべきである。

とはいえ、こういうことも経験してみないとわからない。
まったく勧めないが、それでも辞めて背水の陣でのぞむのだ!というのなら、若いうちがいい。最近とくに思うのは、若さというのは素晴らしい資源であると。

中国のEVのバッテリースタンド

早朝に起きると、たいていニュースがやっている。コロナ関連が多いのだが、今日は、上海モーターショーの話題であった。

中国はすでにコロナから脱却して経済的にも上向きなのか、最新技術をこれでもかと繰り出している。日本もトヨタが頑張っているっぽい。車もってないので、知らんけど…。

車にさほど興味ない俺でも、ガソリン車が存亡の危機に瀕しているのはわかる。
EVこと電気自動車が今後の主流になるのだろう。とはいえ、課題はこれだろう。バッテリーである。

電気自動車にバッテリーを充電するのに、時間がかかるというアレである。長距離を走れるバッテリーを作るのが大変であるという…。俺の知識はここらへんで止まっていた。

さて、最近のバッテリー事情はどうだろうか…長く走れる強力なバッテリーはできたのだろうか?などと俯瞰してテレビを見ていたらビックリ。なんとバッテリーを自動で交換するバッテリースタンドのようなものが中国でたくさんできているらしい。

つまり、自前のバッテリーではなく、そのスタンドに行ったらEVからバッテリーが吐き出され、新しいのがガチャリと取り付けられるのである。
その間20秒。
これは駄目だと思った瞬間である。

ガソリン車にこだわっている間に、こんな逆転の発想をされてしまうとは。これをすでに中国のある都市では、300箇所配備したらしい。もはや、給油口を開けて、静電気除去シートに触りレギュラーとハイオクを間違えないように気を付けながら、給油するなんて時代は終わりを告げる。

車を定位置につけたら、自動でバッテリーが交換される。環境にもやさしく、簡単便利。日本は大丈夫だろうか?と心配した次第である。いいEVを作れても、国内にこのバッテリースタンドがないと話にならない。ガソリン車が近未来には馬と同じ扱いになる時代がそこまで来ている…。

などと思いながら、けだるく品出しの早朝バイトへ赴いた。これ以上ないくらいの人力労働である。このスケールの違いたるや…。

早朝バイト2年目

なんだかんだ、2年目を迎えた副業の早朝バイト。なんのことはないスーパーの早出しである。

入った当初からいたメンバーも、ちょいちょい辞め始めた。最近、年上のおっさん仲間が辞めてしまったのが痛手である。なにげに、その人とは最初の研修会から一緒だっただけに、寂しさ爆発である。

最後のあいさつのとき、また落ち着いたらこれ(グラスを傾けるポーズ)でも行きましょう、などと言ってしまった自分に少し罪悪感を感じた。完全なる社交辞令である。

電話番号やメールは知っているが、なかなか個人的に飲みに行くような関係性でもない。

だいたいな話、スーパーって仕事のコミュニケーションは頻繁だが、プライベートの交流は皆無ではないのだろうか?中にはいるのかもしれないが、なんとなく、仕事をやめた時点で関係が絶たれる感じである。いや、求めてもいないのだが。

ということで、次に来る人は…と思っていたら、補充しないらしい。
結構な頻度で入っていた人が辞めたら普通補充しない…?その人抜きでシフトを組みなおす感じ。徐々にブラックな匂いが漂ってきた今日この頃である。

正直、メインジョブもあるので早朝からがっつり体力を奪われたくない。なので、人員を補充してほしい。できればおっさんを。

お金さえ潤沢にあれば副業はしない。そういう意味では、副業は正業以上に、金目的の割合が大きい。なので、ほかにお金をもっと楽に稼ぐラインができたら、スパッと辞めたいなぁ。

なんだかんだ、仕事というよりコミュニケーションが面倒になってきた今日この頃である。

専門職へのあこがれ

普通に仕事をしているが、その内容ははっきりいって誰でもできるといってよい。特に資格もいらないし、若干センスが問われるが、それも別に大した問題ではない。

とりわけ中高年層の職場だから、その中高年の中でも若干若い層(ややこしい)に属するだけで、得をする。特にデザイン業務なんかは、高齢層は苦手であるので、ちょっとイラストレーターやフォトショップをできれば、重宝される。クオリティはいまいちでも、スピードだけは頑張ってきるので、仕事が早いとなってなんだか重宝される。

しかし、本当にデキル人にはわかるだろう。
俺のスキルは、中の下であると。いや、下の上かもしれない。

まぁ、それはいいのだが、なんの専門性もない仕事をしているとふと専門職にあこがれる瞬間がある。
先日、コロナの影響もあり児童虐待が増えているというニュースが目に留まった。そういった問題において、役所の児童相談所などの対応はよく批判されるのだが、そもそも人員不足がすごいらしい。

子どもをもってからこっち、児童虐待のニュースなどには敏感である。
そんな流れで、超不足しているといわれる「児童福祉士」が気にかかった。児童虐待の対応などで、活躍する専門職である。適性はそっちのけで、これになるにはどうすればよいのだろうか?と考え始めた俺。調べてみたら、まぁ、お決まりの専門学校に通う感じである。

そして、初年度費用140万円である。
スーッと引いていったよ、興味が。早朝バイトを何年頑張ればいいのだという感じである。しかも、である。この児童福祉士という資格は任用資格とのこと。資格を得ても、それだけでは意味がなく、そのあと公務員試験などを受けて合格し、現場で働いて初めて生きる資格であるという。いや、難易度高すぎるわ!

活かせるかわからない資格に100万以上の金をつぎ込むのなら、子供の教育費に充てるわな…。専門職というのにあこがれるのだが、最初から経済的問題で躓く。若ければあれだが、おっさんになってから教育費をねん出するのは大変である。

資格を伴う専門職へのあこがれはここらへんで終止符を打っておこうと思った次第である。その代わり、プログラミングや英会話など、金のかからない独学でスキルを伸ばす手段はあるので、あきらめずにやっていこうと思っている。

いろいろやったが時給に勝るものなし

昨年末あたりからいろいろと収入の補填に副業をしてきたが、やはり時給に勝るものはないと感じる。
早朝の時給バイトは週2,3の無理のない範囲でやっているが、これが一番安定した収入をもたらす。

副業収入獲得にあがいていた頃は、知人のコレクターから委託されメルカリで品を売りさばいた。
中間マージンをもらうのである。2割くらい。

軽くフォトショップができるので、アマゾンの出品サービスの画像処理を代行したりもした。
しかし、これらはかなり不安定な収入である。
メルカリは最初こそ月二万ほど得られたが、その後は売れ筋アイテムがなくなりジリ貧状態。

アマゾンも出品者が販売を一時停止しており、収益0である。

そのほかにも、クラウドワークもやっていた。
こちらはアンケートに答えて一回5円とかである。
めちゃクラウドワークで仕事したわぁーって思っても、たまった残高見ると550円とかである。

やってられない。

数年前にやっていたウェブライターの仕事だって、大した記事じゃないけどそれなりに時間がかかる。

月に5000円いけば御の字であった。

それに引き換え、今年から始めた単純作業の早朝バイトはいい。
働いた時給分確実に口座に振り込まれるのだから。

ボーナスカットになって以来、常に自分の小遣いの不安を抱えていたが、そのストレスが霧散した。

もっと早くやればよかった。

もちろん、疲れる。肉体的にだ。早朝バイトして、本業もそのあとあるのだから。
でも、結局人は慣れる。初めて5か月あまり。かなり体が適応してきた。

楽して「中間マージン」の副業計画の夢は、あえなく敗れ去った。
いや今もやっているが、満足いくほどは無理だ。

働いた分、確実に手に入る。
そんな原始的な労働を少しバカにしていたが、これはいい。
だってお金が確実に入ってくるからね。

ブログでアフィリエイト収益とか、不労所得的なものに一時期あこがれたが自分には無理そうだ。
中間マージンをとるのもあまり性に合わない感じがする。
ま、メルカリは引き続きやるけどね。楽だから。

在宅ワークは30分が限界

一応オンラインの仕事もあるので、家で少しやる機会がある。
客へのメールであるとか、クレーム的な対応とか。
子供の目を盗んでササッとやるのだが、文章を打ってる最中に部屋に入られること多々。

今仕事だから!と言ってももちろん聞く耳持たず。
膝に乗ってきて、キーボードを乱打。
うわっと、思って膝から乱暴に下ろすと大泣き。
主に娘であるが、こんな感じではとても在宅ワークは無理である。

部屋の鍵を締めろという意見もあろうが、そうするとコインで開けてくる。
だいたいの部屋はそうであると思うが、コインなどをはめて回せばいとも容易く開く。
このコイン開けは、もう3歳くらいから息子が身につけて、娘に技術が引き継がれた模様。
ひどいときはトイレも開けてくる。
トイレの場合、そこは子供でもモラルがあるのか妻の場合は開けない。

まぁそんなこんなで、仕事と育児は絶望的に相性が悪い。
午前中15分、午後15分がやっと。

在宅ワークをしている人は、そこらへんどうやっているのだろうか?
やはり奥方が、パパは仕事だからとうまく躾ているんだろうか?
でもそれでおとなしく待つ子供って凄すぎない?

いやぁしかし、在宅に憧れていたけど、こういった機会に少しやってみてこりゃ無理だと思った次第。

仕事もなんだかんだ、週2回行って作業している。家より断然効率が良い。
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