R太のざっくり雑記

40代おじさんです。ベトナム出張がブログの書き始め。現在は、育児や料理、英語など興味のあることをざっくり備忘録として記してます。質はともあれ、なるべく頻繁に更新します!

ビジネス

こもっている人ほどオンラインショップに向いている

オンラインショップ関係の仕事をやっているが、この仕事はコミュ力がない人や引きこもってしまいがちな人に大変向いている。商品の出品、在庫管理、サイトのデザインや出荷、いろいろな告知やクレーム対応(メールにて)。など業務は多岐にわたる。

最近は、さらにグーグルアナリティクスなどを使用して、ネット上の分析もしなくてはいけない。やろうと思えば際限なくやることがある感じだ。ここに必要なのは、黙々と積み上げていく地道な労働である。一日中誰とも喋らないこともあるくらいだ(これはこれで問題だけど)。

だからはっきりいって、コミュ力はまったく重要ではない。ミスった時に激しいクレームにあうが、これもタイムリーで電話などで怒られる機会はほぼない。メールなので、怒られている内容をじっくりみて、検討し、客を刺激しないように最善の対応をするのみである。ここでもメールが基本。

思うのだが、「コミュ力がない」ということは部分的には瞬発力がないのと同意ではないだろうか。俺もそうである。あとあと、ああ、あそこでああ返しておけばよかったなぁ、と思うことが多い。またはああ、ああいうことを言っていたのかと後で気づいたり…。その場で、ガンガン対応できないのである。

しかし、メールの場合は一度考えて、ゆったりと対応できる。
実は、こういうことは一般にコミュ力がないといわれている人の方が得意なのである。慎重だから、こうしてこうなると、こうなるからこの対応はまずいな、などと考えられる。

かつてオンラインショップというものは、いまほど簡単に運営することはできなかった。しかし、今はいい時代である。メルカリのように、個人で手軽にできてしまう。商品によっては、海外とのやりとりだって可能である。

現代は過剰にコミュ力が高くないと生き残れないといわれている。まぁ、そうなのだが、それと同じようにそれがない人にもいい時代ではある。

問題は、個人でやる以外は、会社に入らなければいけないということである。入社にコミュ力が求められてしまう点だ。そこをうまく回避して、もぐりこむことができるといいのだけどなぁ。就職でつまづく人が、コミュ力のない人であることもまた現実である。

今年もIPOは不振である

相変わらずちまちまとやっているIPOであるが、まったく当たらない。損したとはいえ、昨年度のエクサウィザーズ以来まったくである。しかし、興奮したなぁ当たった時は…、損してものすごい落ち込んだけど。

やはりIPOは宝くじのようなものである。とはいえ、今年のIPO株の初値を見てても、上がっているものもあれば、価格割れを起こしているのもあって、一概に当たればいいというものでもない。

興味があって、ものすごい価格が吊り上がった会社の過去のIPOを見てみた。IPOの肝は上場前と後の差益である。IPO抽選に当たったら、基本は、上場と同時にその株を売りだす。上場後は、その期待値によって株価は跳ね上がる。

その跳ね上がりかたが半端ではなかった会社が「HEROZ」である。

2018年あたりのIPOで、公開価格(上場前)が4500円である。これも、そこそこ高いけどね…。しかし、上場後たるや49000円である。つまり100株45万で買ったものが、490万になるのである。じつに450万円の利益。何もせず、IPOに当たって、約一週間後くらいには450万円手にするという。凄まじい美味しさである。

ここまでのって近年ではない。当たって初値売りした人はラッキー以外のなにものでもなかとです。いいなぁ、とぼんやりそれを見てたら、今いくらくらいだろう?と気になってしまった。IPOの株というのは素人が手を出しちゃいけないくらい乱高下するらしいが、今はどうだ?

AI関連だから、さらに上がっていたりして!

などと興奮しながら見てびっくり。
814円である。814円って。初値4万9000円が814円である。490万円が8万1400円である。ひどすぎる暴落。IPO株の恐ろしさを見た。IPOは絶対初値で売らなくては駄目という鉄則があるが、これは本当である。

エクサウィザーズの初値売りで、1万3千円ほど損したときはそのまま持っておけばよかったか…と悔やんだが、それとて現在持っていたとしたら5万円以上損している。

株はこわひ…素人は鉄則にしたがうのが一番である。
しかし、HEROZを初値で売れた人はいいなぁ。俺の今の年収以上を、1週間で稼いじゃっているよ。

仕事を辞めての転職活動はだめである

自分にとっては当たり前だが、意外と次のあてがなく辞めてしまう人も多い。確かにすぐにでも辞めたい気持ちはわかる。だからこそ、転職するんだろうし。でも、絶対的に仕事をしながら転職活動をしたほうがいい。

もうかれこれ20年以上前になるが、ふとしたきっかけから仕事を辞めてしまった。その後、資格をとろうかと学校に行ったが、結局さほど続かず、ならばと転職活動を始めたことがある。この時さんざんな目に遭った。

当然ながら、転職の動機を聞かれるし、その時失業保険を満期もらっていたので失業期間はすでに半年を超えていた。それでも若かったからか、どうにかなる!と高をくくっていたのだ。しかし、ことごとくアウト。どんどん、焦っていき最終的には心の病を発症した。(まぁ、それだけが原因ではないが)

実際、よほどの専門的な技術がないかぎり、現状の仕事を辞めての転職は冬場に丸裸で外に出るようなものだ。ブルブル震えだしたころにしまったと思っても遅い。下手したら、死んでしまう。自分の経験上、こういったアドバイスはなかなか聞く耳を持たれないことが多い。

なぜなら、辞めてしまう人は、もっと成長したいという前向きな姿勢ではなく、一刻も早く別の場所に逃げたいと思ってる場合が多いからだ。

俺もそうだった。巷にあふれる、とにかく逃げろみたいな文言。もちろん、わかる。しかし、逃げた先を確保していないとまた違った地獄が始まるのである。

当時、転職雑誌かなんかの広告でスガシカオが語っていた。俺も、サラリーマンであった。やりたいことに飛び込んで今がある、みたいな。この広告に刺激を受けて、飛び込んだやつが何人もいたのではないか?

真っ裸で飛び込んだ先には、ドッキリでお馴染みの滑り台。真冬の山を滑走し、ポーンと体が宙に浮く。そして、遭難。仕事を辞めての転職には、そんなイメージが俺にはある。どう考えても、厚手のダウンを着て、食料もたっぷりもって、スマホと無線機も、そう、いつでも帰れる準備万端で山へでるべきである。

とはいえ、こういうことも経験してみないとわからない。
まったく勧めないが、それでも辞めて背水の陣でのぞむのだ!というのなら、若いうちがいい。最近とくに思うのは、若さというのは素晴らしい資源であると。

姉が投資を始めたらしい

実家に子供を連れて行ったとき、姉も来ていた。独身の姉であるが、よくうちの子供を可愛がってくれる。甥っ子と姪っ子にあたる。よく甥や姪を溺愛する叔母がいるそうだが、まぁ溺愛ではないがほどほどに可愛がってくれる。

姪っこ(娘)の誕生日に何も買わなかったのが心残りだったからか、奮発してイオンでおもちゃを買ってくれた。便乗して息子もレゴを買ってもらっていたが、ほぼ同じ金額である。なんでお前が、同じくらいのもの買ってもらってんだ…と思うことしきり。駄々をこねたこと間違いなしである。ここら辺のごり押し感は、わが子ながら凄まじい、と感じる(褒めていない)。

姉は泊るらしく、夕食にて投資の話になった。

今年の2月から投資信託を始めたらしい。よく知らないが、海外株・国内株・貨幣やら不動産やらいろいろなものを混ぜてお楽しみセットみたいにした投資商品である。どれかが下がってもどれかが上がり、10年後には富豪になってます!みたいなものである。知らんけど。

しかし、そんなお楽しみセットがとんでもなく暴落しているとのこと。これも下がれば、あれも下がったという感じで、トータル駄々下がり。いうまでもない、ウクライナとロシアが関係しているのだろう。

年末に二人の友達と久しぶりに飲んだが、二人とも同じような投資信託をやっていた。海外株を熱心に語っていた。IPOしかやってない俺は、不思議に思ったのだが、どうやらコロナ時期に投資が大流行りしていたらしい。「お金に稼いでもらう」というキャッチフレーズはどこかで聞いたことがある。

投資信託の話をきいていると、やれば必ず長期的に儲かるという。しかし、投資って資金の運用でしょ。当然、儲かる人がいれば損する人もいるはずだ。長期間保有しているだけで、みんな儲かる!!ってほんと?どうにも信用できない。

とはいえ、姉のように毎日投資の資産情報を見て一喜一憂しているのは、精神衛生上よくない。どうやら流行りに乗って始めたらしく、知識が浅い。俺レベルである。そこで、年末の友人も言っていた寝かせる運用をすすめた。一か月に一回だけ見て、淡々とする。これで、いいらしい。

ロシアとウクライナの戦争。この世情は誰も予測できなかっただろう。今はいろんな投資家がびっくりしている時かもしれない。

しかし、宝くじのようなIPOだけやっている俺には、まったく関りがないのである。

IPOの結果

今年は3月からIPOの抽選に申込みまくって外れまくった。
結果、今まで約9ヶ月で92件のIPOに申し込んで91件外れた。

そう、91件‥。1件あたったのである。最後の最後12月に!
一度落選したあと、補欠に申し込んで補欠当選である。
当選したときは、まじで震えた。IPOは宝くじみたいなものである。
あたって、上場日に初値で売れば、高い確率で利益が出る。
そんで、あたった銘柄は「エクサウィザーズ」である。
将来性抜群のAI関連の会社。そして、参考にしているサイトによれば、評価A

評価Aで公募割れしたことはない!となれば、もうあとはいくらプラスになるかだけ。
上場日は、早朝バイトがあったので5時過ぎに初値売りして、上場9時に値がつくので楽しみにしながらバイトに勤しんだ。

本業の職場に行って、パソコンを開いたのが9時半。もう結果が出ているはず。
ちょっとほほえみながら結果を見た。
1150の公募価格に対して1030 ‥ まさかの公募割れである。
100株購入しているので、1万2,000円のマイナス。

宝くじあてて、マイナスになるってある?
当たったときも震えたけど、その三倍震えたわ‥。怒りと虚しさとで。

しばらく、立ち直れなかったが失敗から学ぶしかない。
実際、IPOサイトの情報しか見てなかった俺も悪い。
IPOのオファリングレイシオとか、売出し比率とか自分でも出ている情報を精査する必要性に目覚めた。
ここで、やめてはもとも後もない。IPOは継続することに意味があるのである。
当たったのはやっぱりラッキーである。実際、諦めていたが当たったということは、また当たる可能性が絶対あるのである。

来年は2回くらい当てて、必ず損を取り戻したいなぁ。

中国のEVのバッテリースタンド

早朝に起きると、たいていニュースがやっている。コロナ関連が多いのだが、今日は、上海モーターショーの話題であった。

中国はすでにコロナから脱却して経済的にも上向きなのか、最新技術をこれでもかと繰り出している。日本もトヨタが頑張っているっぽい。車もってないので、知らんけど…。

車にさほど興味ない俺でも、ガソリン車が存亡の危機に瀕しているのはわかる。
EVこと電気自動車が今後の主流になるのだろう。とはいえ、課題はこれだろう。バッテリーである。

電気自動車にバッテリーを充電するのに、時間がかかるというアレである。長距離を走れるバッテリーを作るのが大変であるという…。俺の知識はここらへんで止まっていた。

さて、最近のバッテリー事情はどうだろうか…長く走れる強力なバッテリーはできたのだろうか?などと俯瞰してテレビを見ていたらビックリ。なんとバッテリーを自動で交換するバッテリースタンドのようなものが中国でたくさんできているらしい。

つまり、自前のバッテリーではなく、そのスタンドに行ったらEVからバッテリーが吐き出され、新しいのがガチャリと取り付けられるのである。
その間20秒。
これは駄目だと思った瞬間である。

ガソリン車にこだわっている間に、こんな逆転の発想をされてしまうとは。これをすでに中国のある都市では、300箇所配備したらしい。もはや、給油口を開けて、静電気除去シートに触りレギュラーとハイオクを間違えないように気を付けながら、給油するなんて時代は終わりを告げる。

車を定位置につけたら、自動でバッテリーが交換される。環境にもやさしく、簡単便利。日本は大丈夫だろうか?と心配した次第である。いいEVを作れても、国内にこのバッテリースタンドがないと話にならない。ガソリン車が近未来には馬と同じ扱いになる時代がそこまで来ている…。

などと思いながら、けだるく品出しの早朝バイトへ赴いた。これ以上ないくらいの人力労働である。このスケールの違いたるや…。

IPO投資始める

株式投資をやりたいと思っていたが、絶対損したくない。そんな矛盾を解決してくれる投資を発見した。

IPOである。
上場前の株を購入して、上場後に売却するものである。ほぼほぼ、上場後に株価が上がる。ちなみに今年は全部上がっている。つまり、買って、売ればいいのである。

そんな馬鹿な…、とお思いだろうが、その通り。
そんな虫のいい話はない。IPOの株は抽選であたらないと買えない。証券会社の抽選に申し込んで、当選したらやっとその権利を得られるのである。そして、これ、当たる確率がエライ低い。

3月から始めて20件抽選に応募。全落ちである。
予想していたが、かなり気力がくじける有様。とはいえ、諦めない。今年いっぱい、ちくちく応募して1件でも当ててみせる。

ここには副産物がある。株式の知識が多少つくのである。やはり自分で投資をしないと、知識はつかない。ゆくゆくは本格的な投資をしてみたい。

しかし、タネ銭がないんだよなぁ。早朝バイトで稼いだ金をタネ銭に頑張るしかないな。

早朝バイト2年目

なんだかんだ、2年目を迎えた副業の早朝バイト。なんのことはないスーパーの早出しである。

入った当初からいたメンバーも、ちょいちょい辞め始めた。最近、年上のおっさん仲間が辞めてしまったのが痛手である。なにげに、その人とは最初の研修会から一緒だっただけに、寂しさ爆発である。

最後のあいさつのとき、また落ち着いたらこれ(グラスを傾けるポーズ)でも行きましょう、などと言ってしまった自分に少し罪悪感を感じた。完全なる社交辞令である。

電話番号やメールは知っているが、なかなか個人的に飲みに行くような関係性でもない。

だいたいな話、スーパーって仕事のコミュニケーションは頻繁だが、プライベートの交流は皆無ではないのだろうか?中にはいるのかもしれないが、なんとなく、仕事をやめた時点で関係が絶たれる感じである。いや、求めてもいないのだが。

ということで、次に来る人は…と思っていたら、補充しないらしい。
結構な頻度で入っていた人が辞めたら普通補充しない…?その人抜きでシフトを組みなおす感じ。徐々にブラックな匂いが漂ってきた今日この頃である。

正直、メインジョブもあるので早朝からがっつり体力を奪われたくない。なので、人員を補充してほしい。できればおっさんを。

お金さえ潤沢にあれば副業はしない。そういう意味では、副業は正業以上に、金目的の割合が大きい。なので、ほかにお金をもっと楽に稼ぐラインができたら、スパッと辞めたいなぁ。

なんだかんだ、仕事というよりコミュニケーションが面倒になってきた今日この頃である。

専門職へのあこがれ

普通に仕事をしているが、その内容ははっきりいって誰でもできるといってよい。特に資格もいらないし、若干センスが問われるが、それも別に大した問題ではない。

とりわけ中高年層の職場だから、その中高年の中でも若干若い層(ややこしい)に属するだけで、得をする。特にデザイン業務なんかは、高齢層は苦手であるので、ちょっとイラストレーターやフォトショップをできれば、重宝される。クオリティはいまいちでも、スピードだけは頑張ってきるので、仕事が早いとなってなんだか重宝される。

しかし、本当にデキル人にはわかるだろう。
俺のスキルは、中の下であると。いや、下の上かもしれない。

まぁ、それはいいのだが、なんの専門性もない仕事をしているとふと専門職にあこがれる瞬間がある。
先日、コロナの影響もあり児童虐待が増えているというニュースが目に留まった。そういった問題において、役所の児童相談所などの対応はよく批判されるのだが、そもそも人員不足がすごいらしい。

子どもをもってからこっち、児童虐待のニュースなどには敏感である。
そんな流れで、超不足しているといわれる「児童福祉士」が気にかかった。児童虐待の対応などで、活躍する専門職である。適性はそっちのけで、これになるにはどうすればよいのだろうか?と考え始めた俺。調べてみたら、まぁ、お決まりの専門学校に通う感じである。

そして、初年度費用140万円である。
スーッと引いていったよ、興味が。早朝バイトを何年頑張ればいいのだという感じである。しかも、である。この児童福祉士という資格は任用資格とのこと。資格を得ても、それだけでは意味がなく、そのあと公務員試験などを受けて合格し、現場で働いて初めて生きる資格であるという。いや、難易度高すぎるわ!

活かせるかわからない資格に100万以上の金をつぎ込むのなら、子供の教育費に充てるわな…。専門職というのにあこがれるのだが、最初から経済的問題で躓く。若ければあれだが、おっさんになってから教育費をねん出するのは大変である。

資格を伴う専門職へのあこがれはここらへんで終止符を打っておこうと思った次第である。その代わり、プログラミングや英会話など、金のかからない独学でスキルを伸ばす手段はあるので、あきらめずにやっていこうと思っている。

いろいろやったが時給に勝るものなし

昨年末あたりからいろいろと収入の補填に副業をしてきたが、やはり時給に勝るものはないと感じる。
早朝の時給バイトは週2,3の無理のない範囲でやっているが、これが一番安定した収入をもたらす。

副業収入獲得にあがいていた頃は、知人のコレクターから委託されメルカリで品を売りさばいた。
中間マージンをもらうのである。2割くらい。

軽くフォトショップができるので、アマゾンの出品サービスの画像処理を代行したりもした。
しかし、これらはかなり不安定な収入である。
メルカリは最初こそ月二万ほど得られたが、その後は売れ筋アイテムがなくなりジリ貧状態。

アマゾンも出品者が販売を一時停止しており、収益0である。

そのほかにも、クラウドワークもやっていた。
こちらはアンケートに答えて一回5円とかである。
めちゃクラウドワークで仕事したわぁーって思っても、たまった残高見ると550円とかである。

やってられない。

数年前にやっていたウェブライターの仕事だって、大した記事じゃないけどそれなりに時間がかかる。

月に5000円いけば御の字であった。

それに引き換え、今年から始めた単純作業の早朝バイトはいい。
働いた時給分確実に口座に振り込まれるのだから。

ボーナスカットになって以来、常に自分の小遣いの不安を抱えていたが、そのストレスが霧散した。

もっと早くやればよかった。

もちろん、疲れる。肉体的にだ。早朝バイトして、本業もそのあとあるのだから。
でも、結局人は慣れる。初めて5か月あまり。かなり体が適応してきた。

楽して「中間マージン」の副業計画の夢は、あえなく敗れ去った。
いや今もやっているが、満足いくほどは無理だ。

働いた分、確実に手に入る。
そんな原始的な労働を少しバカにしていたが、これはいい。
だってお金が確実に入ってくるからね。

ブログでアフィリエイト収益とか、不労所得的なものに一時期あこがれたが自分には無理そうだ。
中間マージンをとるのもあまり性に合わない感じがする。
ま、メルカリは引き続きやるけどね。楽だから。

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